修学支援新制度
修学支援新制度についての詳細は下記でご確認ください。
本学では、入学者選抜(試験)区分によって、取扱い・手続が異なります。
下記でご確認をお願いいたします。
- 本制度と特待奨学生との併用が可能です。
年内の入学者選抜で入学手続を行う場合
総合型選抜(※)・学校推薦型選抜(一般・指定校特別)
- 薬学部・歯学部・福祉マネジメント学科・臨床心理学科・臨床データサイエンス学環はⅠ期・Ⅱ期
学費の納付について
入学手続時に、所定の「入学金」「委託徴収金」「前期授業料」を納付いただきます。
入学後(4月)に手続をしていただき、後日(7月頃)入学金及び授業料の差額分を返還します。
手続きの流れ
- 合格者は、合格通知受領後、期日までに所定の「入学金」「委託徴収金」「前期授業料」を納付してください。納付確認後、入学許可通知を発送します。
- 入学後(4月)、以下の書類を提出してください。
- 採用候補者決定通知【進学先提出用】 (日本学生支援機構が交付)
- 4~6月に支援の認定を行います。 支援区分に基づいて、7月頃に入学金及び授業料を返還します。
年明けの入学者選抜で入学手続を行う場合
一般選抜・共通テスト利用選抜・総合型選抜(※)
- Ⅲ期・Ⅳ期(薬学部・歯学部・福祉マネジメント学科・臨床心理学科・臨床データサイエンス学環のみ実施)
学費の納付について
入学手続時の納入金を「入学金」及び「委託徴収金」とします。
(通常、入学手続では「入学金」、「委託徴収金」及び「前期授業料」の納付が必要ですが、支援対象者については、「前期授業料」の納付を入学後まで猶予し、入学後に減免額を差し引いた授業料を納付していただきます。)
- 入学金は、入学後に差額分を所定の手続により還付します。なお、本学に入学しなかった場合、入学金は返還いたしません。
手続きの流れ
- インターネット出願にて出願後、必要書類とともに下記書類を郵送にて提出してください。
- 日本学生支援機構より交付された給付奨学金の「採用候補者決定通知【進学先提出用】」の写し(コピー)
- 下記の該当する選抜区分にしたがって期日までに入学手続金を納入してください。
- 【一般選抜[前期]・共通テスト利用選抜[前期A][前期B] 】で手続きされる方
入学手続期間にて「入学金」を、二段階手続締切日にて「委託徴収金」を期日までに納入してください。
※入学手続期間に「入学金」と「委託徴収金」をまとめて納入することも可能です。 - 【一般選抜[後期][後期B]・共通テスト利用選抜[後期][後期B] 】で手続きされる方
入学手続期間にて「入学金」および「委託徴収金」を期日までに納入してください。
- 【一般選抜[前期]・共通テスト利用選抜[前期A][前期B] 】で手続きされる方
- 入学後(4月)、以下の書類を提出してください。
- 採用候補者決定通知【進学先提出用】 (日本学生支援機構が交付)
- 4~6月に支援の認定を行います。 支援区分に基づいて、7月頃に入学金及び授業料を返還します。
- 合格後に国の「高等教育の修学支援新制度」の利用を希望される方は、合格発表後、速やかに本学入試広報課までご連絡ください。