北海道医療大学に進学した決め手(きっかけ)
高校時代、ラグビー部に所属しており、合宿や遠征に理学療法士の方が帯同してくれました。自分や他の選手、元々怪我をしていた選手のケアをする姿を見て、純粋にかっこいいと思ったのが最初のきっかけです。進路については、担任の先生に相談して、いくつかの他大学と比較検討したのですが、先生から教育の質などを考えると、医療大がいいと勧められたことが最終的な決め手になりました。
在学生から見る北海道医療大学の魅力
高校の担任の先生が言っていた通り、教育カリキュラムや先生方のサポートが充実しています。周りには目指す目標が高い仲間が多くいます。自分は周りの影響を受けやすいタイプなので、頑張っている仲間に囲まれることで自分もやらなきゃと良い刺激をもらい、自然と勉強に向かうことができています。
高校生へメッセージ
入学してからは大変なことが多く、勉強への意欲や明確な目的がないと、途中でつまずいたり辞めてしまったりすることもあります。ただし、やりたいことがはっきりしていれば、先生方はしっかりサポートしてくれますし、教育環境も充実しているので、最高の大学生活になると思います。
